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旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2006.09.10
 1969~2006☆大学セミナー・ハウス
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小林聡浩君とシュパイデル・マンフレイド氏(Manfred Speidel ブルーノ・タウト研究家)
神戸大学日独建築交流シンポジウム

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寄り道しようか
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着工間近の「武蔵野の家」現場検証をシュパイデルさんと一緒に

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コメント
この記事へのコメント
地形が見える
昨日のフィールドワークで歩いた大学セミナ・ハウスはすっかり深い緑に覆われていましたが、69年の姿は地形と建築の関係が見える貴重な写真ですね。森が育っている変化、エネルギーを感じました。周辺は造成され、大地の力をなくしてしまいました。けれど今、この場所ではこれからのセミナーの姿をもう一度考える機会としてとらえると楽しみでもあります。皆さんお疲れさまでした。
2006/09/11(月) 20:09:11 | URL | 齊藤祐子 #-[ 編集]
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