旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2007.11.04
 シトー派修道院建築を訪ねるフランスツアー
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アユミギャラリー美術塾
2007年11月23日〜30日
7泊8日

【参加者】◎確実 
01.鈴木喜一◎SUZUKI KIICHI神楽坂美術塾塾長
02.福本真弓◎FUKUMOTO MAYUMI 神楽坂建築塾講義録生
03.加藤晴郎◎KATO HARUO神楽坂美術塾研究生
04.新山陽子◎ARAYAMA YOKO神楽坂建築塾講義録生
05.佐藤隆之◎SATO TAKAYUKI神楽坂美術塾研究生
06.重村節子◎SHIGEMURA SETSUKO神楽坂美術塾研究生
07.石瀬裕美子◎ISHISE YUMIKO神楽坂美術塾研究生
08.土肥正文◎DOHI MASAFUMI神楽坂美術塾研究生
09.古江悦子◎FURUE ETSUKO神楽坂美術塾研究生
10.宮井周平◎MIYAI SHUHEI神楽坂建築塾修了生
11.佐伯安江◎SAEKI YASUE神楽坂美術塾研究生
12.三好邦範◎MIYOSHI KUNINORI神楽坂建築塾講義録生
13.石瀬直美◎ISHISE NAOMI神楽坂美術塾講義録生
14.suzuki ayumi ◎ from London

PS★以下、日程予定です。現地でのトラブルが予想されますので前後一日(場合によっては一週間程度)余裕をみてください。
2007.11.23.出発
2007.11.29+1.帰国

ノアラックの光

11.23☆mije Maubuisson
夕食20時頃/サンルイ島のレストランに集合予定。
11.24☆mije Maubuisson
夕食20時頃/ヴォージュ広場にしようかな。
マレの中心のヴォージュ広場。かつての貴族の館に囲まれた樹々の豊かな広場である。1605年アンリ4世の時代に館の建設が始まった。パリがすごいのは、貴族の館ですら集合住宅にした点である。立体的に街を創る。郊外には森や農地が沢山ある国なのにも関わらず。
マレの路地歩きは楽しい。雨上がりの夕暮れが良い。東京の神楽坂か京都の河原町といった趣か。ピカソ美術館が出来て以降、ブティックやワインバーも増え、まち歩きの範囲が広がっている。職人のまちでもあり、工房風景をのぞくことができる。ショーウインドーの光は暖かい色で柔らく、路地を行く人の後姿が郷愁を誘う。
11.25☆ de la poste
11.26☆ de la poste
11.27☆ de la poste
11.28☆mije Fourcy
11.29☆mije Fourcy
11.30☆帰国

往路便 : 金曜日 23.11月 2007
AF279 09:30発 Tokyo (NRT)
14:15着 Paris (CDG)

復路便 木曜日 29.11月 2007
AF278 23:25発 Paris (CDG)
19:00+1着 Tokyo (NRT)
コメント
この記事へのコメント
Bonjour.
フランスツアー☆行きたいな〜♪(現時点は願望です。母の具合が良ければ、、。)
Jin=金光 正隆
2007/07/07(土) 02:04:16 | URL | Jin #-[ 編集]
昔の講義のように・・・music
先生!昔の講義のように
音楽つけてみたらどうですか?
こんなサイト見つけました。
色々なワールドミュージック風なものから、自然の音まで色々あります
まだ使っていないんですが、友達が使っててblogが先生の講義のように素敵に仕上がっています。
無料らしいですが、ちょとのぞいてみてください。
参考までに・・・
http://www.blog-tunes.com/tunes/html/
2007/09/13(木) 05:22:02 | URL | きょーちゃん #1kSjzKlU[ 編集]
キャンセルが出れば参加したいなー
2007/09/13(木) 08:47:41 | URL | 宮井 #-[ 編集]
思い出す・・ハプニング
トラブルって!!恒例の。
ツアーなのに1日余裕って・・・kiichiーtour的には足りないんじゃありませんか?(笑)
1週間ぐらい余裕があれば・・人生変わるかも?
それは誰だ〜い?
・・・あたしだよ!!
2007/10/04(木) 21:22:25 | URL | きょーちゃん #1kSjzKlU[ 編集]
ぼちぼち、じわじわ、旅支度
2007/10/16(火) 20:36:29 | URL | 福 #-[ 編集]
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