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旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2012.10.12
 プラガ地区を歩く
ポーランド☆ワルシャワ便り
プラガ地区はバチカン市国のように数百年間独立していたが、18世紀末、ワルシャワに併合されている。第二次世界大戦の破壊を受けなかったことから、まちには戦前の古い建物が数多く残る。赤煉瓦倉庫群「コネセル」はとくに貴重なもので現在改修中。どのようなリニューアルにものになるのか、楽しみでもあり、やや心配でもある。
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