FC2ブログ
旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2011.07.04
 足尾を歩く2☆掛水倶楽部
20110705-36.jpg
20110704-32.jpg

●古河掛水倶楽部
足尾銅山が栄えた明治時代後半に財界要人や政府高官の迎賓館として建設され、大正初期ごろ大規模に改築(改修か?)、現在の姿になっている。木造2階建てで、外観は洋風だが和室も備えている。基礎部の石積みの柱が圧巻。
スポンサーサイト