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旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2010.01.23
 成長し過ぎた都市という患者
・貧民たちが衞生改善で便益を得るというのは、一見してわかるし、認めましょう。でも貧民の居住区はバイ菌がいないだけでなく、我々自身の目を信じるならば、個人の選択に関することすべて、生命そのものが同じくらい滅菌されているようなのです。
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