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旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2008.11.06
 天井裏のフトコロを見る
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棟下端から天井まで1450。現天井を300下げてロフトの床面とし、棟下端まで1750の高さを取る。二階床からロフト床面まで2150とする。三寸角の柱で加構体をつくる。ロフト床は本実30ミリ厚杉板。天井は断熱材を入れて屋根勾配に張る。相決り12ミリ厚杉板。
・ベランダ一筋敷居の腐朽→交換
・雨樋の設置
・最上階鉄板屋根→交換
・足場組
・瓦屋根を一部跳ね上げる
・二階床材(無垢寄木)は残す
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・西側通路を考える
・給排水計画を考える
・収納を考える
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