


sawaya coffee
001●Rijksmuseum/ Amsterdam
002●Wed. A. Hoppe c.v. / Amsterdam
003●Leeuwenbrug/ Delft
004●Mauritshuis /Hague
005●Grote Markt/Haarlem
006●Geographer Cafe/ Malacca/06.12.29
007●Lee Trading/Batu Pahat/07.01.01
008●KL China Town/Kuala Lumpur/07.01.05
009●Long Bar/SINGAPORE/07.01.06
010●バウハウス/ドイツ/07.02.13
011●山西省平遥/中国/07.03.27
012●北京川底下村/中国/07.03.29
013●Hampstead Greater London UK/07.05.26
014●Mykonos GREECE/07.05.29
015●Santorini GREECE/07.06.02
016●Athen GREECE/07.06.03
017●イーストリバー/NYC-USA/07.06.17
悠が世界を旅している☆200705
【鈴木悠の国外における足跡】
01●中国江南☆1996春
02●東チベット☆2004秋
03●東チベット☆2005春
04●ベトナム☆2006春
05●カンボジア☆2006春
06●オランダ☆2006秋
07●マレーシア☆2006冬
08●シンガポール☆2007冬
09●ドイツ☆2007冬
10●アメリカ☆2007春
11●中国山西省・北京☆2007春
12●イングランド☆2007陽春
13●ギリシア☆2007初夏

【無事着いたよ!!!!】
buji tuiteruyo !!!!
midori ga mukaenikitekuretayo
mada internet ni setuzoku dekite nakute ima netcafe karadayo
mousugu housemate ga tunagetekureruyo
ashitakara gakkou dayo
dakara mada gakkou niha ittenaiyo
iekara 4kiro kuraino tokoro dakara jitensya ni noroukana........
renraku osokunatte gomenne
london ha suzusiiyo-!
夢は世界をめぐる☆01
私がそこにいる。

(Wedgwood & Corporation Limited)
【初戦】20070802
TEN TEN 戦 主力メンバー
01●リンムー
02●oishiimizuhoshii
03●hara-swi
04●草乃平
05●青龍
06●taro
07●ymo
他
**********************
カレーつくります★SS
気合いを入れて、お好み焼き、作ります!★AK
僕も鍋作っちゃおうかなあ??★RA
**********************
【第2戦】フォトストーンズ 20070803
【第3戦】イケダ&ハマダ 20070804

アユミギャラリー新装中。サマーカップに備えて壁のクロスの張替をしています。
01●08.02 アユミギャラリー × Ten Ten
02●08.03 アユミギャラリー × フォトストーンズ
03●08.04 アユミギャラリー × イケダ&ハマダ
初戦の抱負●ymo(AG監督)
Ten Ten も手強いと思うが、お好み焼き☆カレー☆ベトナム鍋のクリーンアップトリオに期待したい。なんとしてもこの試合に勝って、弾みをつけたい。

さて誰かな?
「川沿い」を活かしたまちづくりを考える

渋谷君はさっそく富山出張。

アトリエスペシャルソーメンランチ

ランチ中に、ファインスチールに目を通す。渡邉義孝君が登場している。

中村伸吾さん、暑中お見舞いありがとう。

鈍行で海を見ながら尾道に向かった。一年ぶりの懐かしい尾道。水道を行き交う小舟を見ていると思わず飛び乗って水上でスケッチしてみたくなるのは僕の危うい性質であるが、ここは辛抱して「おのみち旅大学」の講師としての自覚を自らうながす。公会堂別館の四階では12名の受講生が待っていてくれた。
みんなで尾道のまちを歩いて、その場でスケッチをするという講座なのだが、その前にまずスライド上映。僕の最新の旅、ポーランドと中国安徽省のスケッチを大きな画面で映しながら、少々旅の話をした。原画も間近に見てもらったのだが、「これを見ただけでも今日は満足だわ」と言ってくれた人がいたのでうれしかった。
その後、全員でまちに繰りだして、それぞれのスケッチポイントを探す。僕は尾道水道を渡船で行ったり来たりする。ジューシーな梨を食べながら、しばし風に吹かれているのである。天気はすこぶる良い。
間もなくお昼になった。僕の足は去年入った「自由軒」に向かう。隣りの魚屋でおいしそうなタチウオの焼魚を持ち込んでビールとおでんを注文する。ここのおかみさんは僕のことをかすかに覚えていてくれた。なぜか? それは僕がカウンターでおでん鍋のスケッチをしていたからである。そう、スケッチをすると、人の記憶に残りやすいのである。もちろん自分の記憶にも残る。スケッチは双方をつなぐ原初的なメディアといえるかもしれない。この店は林芙美子とも縁のある「うずしお小路」に面している。創業は昭和29年でメニューも当時のままという渋い店である。
さてそろそろ本格的にスケッチをしなければ受講生に面目が立たない。
海岸通りに出る。毎年気になっていた泰平館という傾きかけた古い旅館をスケッチすることにした。この建物もそろそろ危ない、いま描いておかなければ、というのが主な動機である。秋の陽射しは結構強いが一心不乱に描きすすめる。約二時間。
描き終えてから旅館のスタンプをもらいにいった。おしゃれな三代目当主がいて建物の話をしてくれた。明治31年に創建された旅館だという。「もうしばらくしたらなんとかしなければね」ということだった。
「来年はまだありますか ?」「まだ大丈夫」
よし、来年の旅大学の時はここに泊まろう、と決意を固める。一泊素泊り3800円だとか。
講評会は尾道市役所の前庭で開かれた。それぞれ力作だ。みんな楽しい一日だったことがそのスケッチと表情にあらわれている。僕は一つ一つの作品にコメントをしながら、こうしたささやかなスケッチ講座がかれこれ7年も続いていることにある種の感慨をいだいていた。
講座を終えて僕たちは瀬戸内海に浮かぶ小さな島、弓削島に向かった。夕陽を追いかけるようにドライブする。そしてそのまま船に乗る。古い長屋門のある弓削島の集落に着いて少し歩いたらもうとっぷりと日が暮れてきた。砂浜に出てきれいな月を見ながらまたスケッチを始める。波の音がやわらかく時を刻んでいる。

喜一山、綱取りに向けて好調なスタート。
01.喜一山○×●泉山 寄り切り20070722神楽坂場所
02.喜一山○×●拓山 押し出し20070722神楽坂場所
03.喜一山 × 大子山 つくば場所が楽しみだ!!!
先場所の成績を見る
【喜一山これまでの成績】
●2007春 14勝1敗 優勝
●2006冬 13勝2敗 準優勝
●2006夏 14勝1敗 優勝


青柳さんが持参してくれたトカイワインアスー。ハンガリーが懐かしい。

(parmüvészeti Múzeum es iskolaro/Shetch by suzuki ayumi)
●text by KIICHI SUZUKI
ケチケメート→エゲル●ハンガリー
旅で見る
地球に根づいた
暮らし
エゲルの小さな屋根裏部屋
2002年のゴールデンウィーク、ハンガリー親娘二人旅。
5月3日、7時30分起床。ブダペスト東駅近くのユースホステルから西駅までぶらぶらと歩く。
10時5分、ケチケメート行きの列車が静かに、ほんとうに静かに動きだした。のどかな緑の平原が続く。空は広い。そこには何もない、とまでは言わないが質素で目立たない印象の風景が続いている。静かでしっとりした国なんだろう。
ケチケメートに着いた。まず自由広場に向かった。広場の木陰にあるカフェレストラン。そこで今日の昼食、まずグヤーシュ(パプリカ煮込みスープ)を飲んだ。そしてスケッチをする。レヒネル・エデンの市庁舎は修復中でその全貌が見えないのが残念。
「エデンの建物は一斉に修理中なのかな」と僕。
「なんだ、残念」と娘。
夕暮れはつるべ落とし、日が暮れかけると一気に空は闇になる。スケッチをしていると、まちの形がどんどん消えてゆく。そして、その夜も僕たちはグヤーシュを食べた。
久し振りに雨が降った。
ケチケメートの朝方。この町は時刻にあわせて鐘がいくつも響き鳴る。そして目覚める。自由広場の前には古い建物がいくつかあり、エデンの市庁舎の他、アールヌーボー調の建物もずいぶん多い。小さなかわいいケチケメートギャラリー(閉館中だったが)やナイーブミュージアムというのもあった。
市民は花が好きで、フラワーマーケットがあちこちにあり、野菜以上に花が売られている。花を買うのはとても日常的なことで、小さな花束を誰もが持って街路を歩いている。
「静かな暮らしだね」
「歴史を大切にしている」
ケチケメートには2泊した。同じ道を何度も何度も歩いた。娘には「また同じところを歩いているよ」と言われた。そう、僕はいつも同じ道をぐるぐると回っている。どこのまちに行っても。
ここは首都ブダペストから2時間あまり、ハンガリーの歴史的な町、エゲル。まず、美女の谷に出かけた。そこのワインセラーで1.2リットル入りワインを買った。甘い。ひとしきり飲んで歩き始めた。
草屋根の家がある。家族でなごんでいたので、思わず手を振ったら、手招きされたので遊びに行った。屋根の下にワインセラーがあった。白と赤を試飲させてもらった。発泡ワインだ。うまい。このあたりは40〜50年前、みんな草葺の家だったと、若奥さんが英語で一生懸命説明してくれる。
日が暮れようとして、谷間の風景をスケッチした。肌寒い夕暮れ時、少々道に迷ってホテルに辿り着いた。セナトールホテルの食事と屋根裏部屋はグッド。
「ハンガリーは人も風景も、のんびりだね」と娘。
木の回り階段がある居心地の良いセナトールの屋根裏部屋でまた2泊してしまった。

チベットの石はキラキラ輝いていた。(鈴木悠)
2007☆企画写真展「石」
2005.8.3[Fri.] 〜8.22[Wed.]
8/11(土)・12(日)休み
8月3日(金)pm.6:30よりオープニングパーティ
秋山実・秋馬ユタカ・淺川敏・浅海泉・有地訓・伊東泰生・斎部功・魚谷幸子・榎明人・大岩昭之・大竹静市郎・大橋富夫・大屋徳亮・大類裕幸・小野ヨシ子・小野吉彦・門田万里子・川村千織・北田英治・栗原宏光・古田雅文・小林浩志・坂手央人・清水襄・鈴木喜一・鈴木悠・田村収・野口毅・畑耕・畑拓・畑亮・松本保・馬放南・宮本和義・山下美紀
「水」、「風」、「火」、「土」、「空」、「木」、「金」、「ヒト」、「彩」、「結」、「線」、「食」、「朱」に引き続き、14回目の開催です。今年のテーマは「石」。35名の写真家が参加し、「石」をテーマに様々に発想した写真が並びます。盛夏、是非お越しください。
倉敷展実行委員長の楢村徹氏の作品が本日やっと届いた。これで全員が揃ったことになる。(時ちゃんと草ちゃんがまだかな?)以下は楢村氏の弁明。
「たいへん申し訳ありませんでした。忙しさと、年齢と、バリ旅行のため忘れていました。遅ればせながら作品を送付いたします。可能な範囲での対応をよろしくお願い致します」

倉敷はしまや路地/楢村徹

横寺ます寿しランチ

司馬庫斯(台湾)/保坂陽一郎


出品者一覧
青山恭之・網戸通夫・池田直之・伊郷吉信・石井瑞穂・石瀬裕美子・石田史子・岩田英雅・魚谷純子・魚谷幸子・円満字洋介・大窪恭子・大角雄三・太田尚宏・大沼清・尾高はつ・笠原隆子・加藤冨美子・金光正隆・神内巍・神家昭雄・河合隆一・川北英・川島脩・岸成行・草道康代・甲口博・古賀治男・小林聡浩・小林淳男・小林加代子・近藤亜未・酒井絵美・酒井草平・佐々木真希子・笹沼健一・佐藤隆・佐山福繁・白鳥健二・鈴木惇子・鈴木喜一・鈴木隆司・鈴木悠・鈴木蓉子・高橋正成・武田直美・田島利行・田中直子・近本直之・千葉弘幸・遠山元・土肥正文・中川弘・中嶋しい・中島里英・永田博司・中根優子・なかのさちこ・中村公光子・中村達也・中村祐子・楢村徹・西田美由紀・仁科真弘・仁科美穂子・土方美希・藤井恵・古別府文雄・堀幾寛・保坂陽一郎・三木志緒里・水口真佐子・南澤強・南雄三・宮澤美保・宮本和義・森本太郎・薮野健・山田康子・湯浅康生・柚木崎隆則・吉見恵美子・渡邊和子・渡邉義孝・渡辺理恵
★オープニングパーティ 21日(土)18時〜21時
今年度の各賞が決定しました。20時45分
01●アユミ大賞/倉敷展終了後に発表
02●鈴木喜一賞/仁科真弘
03●宮本和義賞/魚谷幸子
04●武蔵美通信賞/武田直美
05●森本太郎賞/石田史子
06●南雄三賞/川島脩・堀大輔
07●時森幹郎賞/佐々木真希子
近代建築史への旅18の受賞作品を見る
「たいへん申し訳ありませんでした。忙しさと、年齢と、バリ旅行のため忘れていました。遅ればせながら作品を送付いたします。可能な範囲での対応をよろしくお願い致します」

倉敷はしまや路地/楢村徹

横寺ます寿しランチ

司馬庫斯(台湾)/保坂陽一郎


出品者一覧
青山恭之・網戸通夫・池田直之・伊郷吉信・石井瑞穂・石瀬裕美子・石田史子・岩田英雅・魚谷純子・魚谷幸子・円満字洋介・大窪恭子・大角雄三・太田尚宏・大沼清・尾高はつ・笠原隆子・加藤冨美子・金光正隆・神内巍・神家昭雄・河合隆一・川北英・川島脩・岸成行・草道康代・甲口博・古賀治男・小林聡浩・小林淳男・小林加代子・近藤亜未・酒井絵美・酒井草平・佐々木真希子・笹沼健一・佐藤隆・佐山福繁・白鳥健二・鈴木惇子・鈴木喜一・鈴木隆司・鈴木悠・鈴木蓉子・高橋正成・武田直美・田島利行・田中直子・近本直之・千葉弘幸・遠山元・土肥正文・中川弘・中嶋しい・中島里英・永田博司・中根優子・なかのさちこ・中村公光子・中村達也・中村祐子・楢村徹・西田美由紀・仁科真弘・仁科美穂子・土方美希・藤井恵・古別府文雄・堀幾寛・保坂陽一郎・三木志緒里・水口真佐子・南澤強・南雄三・宮澤美保・宮本和義・森本太郎・薮野健・山田康子・湯浅康生・柚木崎隆則・吉見恵美子・渡邊和子・渡邉義孝・渡辺理恵
★オープニングパーティ 21日(土)18時〜21時
今年度の各賞が決定しました。20時45分
01●アユミ大賞/倉敷展終了後に発表
02●鈴木喜一賞/仁科真弘
03●宮本和義賞/魚谷幸子
04●武蔵美通信賞/武田直美
05●森本太郎賞/石田史子
06●南雄三賞/川島脩・堀大輔
07●時森幹郎賞/佐々木真希子
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(ゼイナル家で/左端が僕/1981)
突然のメール、大変申し訳ありません。
私、東京外国語大学トルコ語学科に所属しております、UYと申します。
現在トルコのデニズリにあるオザンテキスタイルという会社の日本支社で、仕事をはじめようとしているのですが、そこのトルコ人の方に人探しを頼まれました。頼んだ方はラマザン・ドアンといいます。彼はデニズリで長い間働き、今は日本の埼玉県に住んでいます。彼は日本語にあまり自信がないようなので、私が代わりに鈴木さんにメールさせていただくことになりました。
彼のトルコでの親しい友人で、Zeynel さんという方が、1981年以来連絡の取れなくなった日本人の友人を探してほしいと彼に頼んだそうです。
私はラマザンさんから手紙のコピーや雑誌の切り抜きのコピーをもらいました。そこから鈴木さんのブログにたどり着き、トルコについての記述を見させていただいたことから確信し、大変恐縮ながらメールをさせていただいた次第です。
Zeynelさんは、当時日本で地震があったからと、鈴木さんの安否を非常に心配しているようです。彼の親友であるラマザンさんは、鈴木さんにぜひチャイをご馳走させていただきたいとのことです。お返事お待ちしております。
●1981年初夏
トルコの小さな町デニズリではすっかりゼイナルさん一家にお世話になってしまった。ゼイナルさんは高校の歴史の教師、奥さんは白い服がとてもよく似合う美人だ。
町を散歩している途中、歯磨き粉を買いにふらっと雑貨屋に入った。その店先にはおじいさんがいて、日本人のぼくを見ると、びっくりした表情をしていたが、徐々に親しげな笑顔を浮かべ、よく来たな、と力強い握手を求めてきた。そして、奥の部屋から慌てて息子のゼイナルさんを呼んできた。しかし、彼には英語がほとんど伝わらない。歯磨粉が欲しいという単純な話がどんなことをしても伝わらない。
わけがわからないままゼイナルさんにタクシーに乗せられて、新興の住宅団地まで連れていかれた。三階に彼の友人で英語の教師が住んでいた。そこでゼイナルさんは、ぼくが歯磨粉を買いに店に入ったこと、長い旅の途中であること、今晩アンカラ行のバスに乗ることなどをすっかり理解したのだった。
「バスの出発まで、まだ時間がたっぷりあるから我家に来ないか?」
ぼくの全貌をつかんでほっとしたゼイナルさんは、身振り手振りで丁寧に話しかけてくれる。ゼイナル家ではちょうど夕食の準備で賑わっていた。おじいさんは、ぼくを見てまたまた大歓迎、肩を叩いて喜んだ。
楽しい食事となった。両親、ゼイナル夫妻、親戚の婦人、近所の友人たちでテーブルを囲む。肉と豆を練って油で揚げたもの、野菜サラダ、ナスのヨーグルトあえなどであった。食事が終わるとみんなで両手をあわせてアラーの神に今日の一日を感謝した。最後に塩を少し口に含んで清め、水を飲んだ。
ゼイナル夫妻は別棟の自分たちの住まいにぼくを案内してくれた。きちんと片付けられたきれいな部屋だった。そこで一緒にラクという強い白濁酒を飲みながら時間を忘れていった。
夜も深まり、ぼくはイスタンブールの水辺で描いたスケッチをゼイナル家にプレゼントして、みんなと握手して、おじいさんとは抱き合って、ゼイナル家をあとにする。バス停まで見送ってくれたゼイナルさんとも抱き合って別れを惜しみ、アンカラ行のナイトバスに飛び乗った。
今度の日曜(2007年7月22日)などにお会いできないか?とのことです。デニズリのこと、ゼイナル氏のこと、思い出していただだいて大変うれしく思っております。(UY&ラマザン・ドアン)






























































































