旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
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2007.05.31
 旅と建築☆風土を軸に考える
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神楽坂建築塾公開講座200707

建築が群となって一つのかたまりをつくっていく時、そこにある種のまとまりをつくることが出来れば、人はそのなかで生の喜びをうけとり、大切な環境としてうけついでいくのであろう。(保坂陽一郎/『建築の構成』終章抄)

これからは元気で若い人たちが運動の主体となって神楽坂建築塾を動かして未来につなげていくことが必要だ。僕は雑誌の編集をしながらこれまで勉強してきた。建築に終りがないように僕の勉強もおわりがないと思っています。地球上の建物も永遠につくられ続けていく。そこに人類の記憶が閉じ込められていかなくてはならない。(平良敬一)
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