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旅する建築家
鈴木喜一の

大地の家
2006.11.09
 まちの景観
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まちの景観は、そして建築は、誰のものなのか。
この永遠のテーマに応えるべく始まった『住宅建築』の新連載。
学園都市のシンボルとしてまちを見守り続けてきたJR国立駅舎が、路線の高架化を理由に解体された。部材は保存されているものの、将来どのように再生されるかは決まっていない。まちを愛する誰からも祝福される駅舎再生の方法はないのか。このまちに住む一建築家からの提案をここに収録した。

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